野球肩

野球肩

野球肩

国家資格のある院長なので安心

こんなことありませんか?

施術のたびに動くようになった腕に、驚きとうれしさで一杯になりました。

お客様写真
アンケート用紙

症状:肩の痛み

1:当院に来られる前にどのようなことで悩んでいましたか?

きき手の左腕が上がらなくなり、日常生活に支障が出て来てしまいました。

 

2:多くの院があるなかで、当院を選んでいただいた理由や決め手を教えてください。

以前、主人が自律神経をわずらい病院にかよっていましたが、何年も薬を飲んでいてもよくならなかった為、こちらへ行くようになり、

施術をすすめて行くうちに良くなっていくのを、まのあたりにした為。

 

3:実際に当院を受けてみていかがでしたか?ご感想をお聞かせ下さい。

施術の次の日から全然上がらなかった左腕が痛みもへり肘まで曲がる様になったのには、びっくりしました。

施術のたびに動くようになった腕に、驚きとうれしさで一杯になりました。

本当に感謝です。

 

4:これから来院される方に、メッセージをおねがいします!

痛みがある時は、ガマンせず早目の施術が良いと思います。

田代ゆかり様 49歳 西尾市 介護職 女性 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

痛み・不調の原因

痛み・不調の原因

日々の仕事、家事などでの心身の疲労から背骨・盤の歪みを引き起こし、

体の歪みから血液循環が悪くなります。

 

血液循環が悪くなると東洋医学的に瘀血(おけつと言い、血液循環が停滞している状態)

肩こり・腰痛などの慢性症状を引き起こします。

 

このような状態が続くと、

ちょっと無理をすると風邪をひいたり、体調を崩しやすい

自然治癒力・免疫力の低下につながります。

身体の内側からよくなる3ステップ

身体の内側からよくなる3ステップ

身体の内側からよくなる3ステップとして、

①背骨、骨盤の歪みの改善することにより、

②自律神経、神経血液の流れが改善します。

そして、最後に

③お身体の痛み・不調が改善していきます。

 

オカダ治療院では、あなただけのオーダーメイド施術を行い、

身体の内側から改善することを

目的に、日々施術技術の研鑽を積み重ねております。

 

あなたもぜひ、

やりたいことができるお身体を手に入れてくださいね!

野球肩の痛みの原因とは?

野球のボールを投げて肩が痛くなるのが野球肩です。

野球肩と名前が付いていますが、投げる動作のスポーツにも同じように起こります。

バレーボールのアタックなどでも起こります。

野球肩の原因には「外傷」「使い過ぎ」の2つのタイプがあります。

 

1.「外傷」による肩の痛み

けが(外傷)の時は、はっきりとした症状があることがほとんどです。

 外野から思い切りバックホームしたら肩が抜けそうに痛みがあったとか、ピッチャーが思いっきり投げようとしたら肩が

 「バキッ」と音がして肩の痛みでしゃがみこんでしまった。

 これは、肩の亜脱臼、関節疹唇損傷、健板損傷、骨折(上腕骨の骨端線離解:リトルリーグショルダー)などが起こったと考えられます。

 

2.使い過ぎによる肩の痛み

毎日練習をしてボールを投げ続けているうちに、肩の張りや筋肉の緊張を感じ始め

 少しずつ痛みが出て悪化して、ボールを投げる際に痛みを感じるようになります。

 特にピッチャーやキャッチャーといったボールを投げる頻度の多い選手に多いです。

施術内容

強い力でグイグイ押したり、骨をポキポキ

させて矯正させることはやっていません。

軽く触れながら骨の歪みや筋肉の緊張、神経

による痛み、しびれを改善させていきます。

 

野球肩は、痛い所のみ施術しても良くなりません。

身体の全体のバランスを診て、軽く触れながら

優しい力で骨の歪みや筋肉の緊張を取って行きます。

オカダ治療院では、痛くない気持ちいい施術で、人間本来そなわっている

自然治癒力を最大限に引き出し、改善させていきます。

 

野球肩は、背骨と骨盤の歪みを整え、肩や首の硬くなった

筋肉を緩めることで、圧迫されていた血管や神経を解放することにより改善されます。